真昼の月

新人奴隷です。ご主人様との事、忘れたくない事つづっていきます。

後ろ姿

ご主人様の後ろ姿をみて、奴隷はお仕えさせて頂きたいと思いました。ご主人様の足元にも及ばない奴隷です。何年たってもご主人様と同じにはなれないと思います。ご主人様は私にはない引き出しをたくさん持っておられるからです。それを臨機応変に使っておられるのでしょう。

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