真昼の月

新人奴隷です。ご主人様との事、忘れたくない事つづっていきます。

心理テスト

大好きな恋人でも、欠点はあります。付き合い当初は完璧に思えても、短所はあるでしょう。大切なのは、きちんと相手の欠点を把握していること。今回の心理テストは、ワンちゃんの悲しい顔から、あなたの恋人の欠点を探っていきます。


【質問】

犬が悲しい顔をしています。なぜでしょうか?


A:おやつが食べられない

B:ご主人が帰ってこない

C:もともと、こういう顔をしている

D:おもちゃをなくした


あなたはどれを選びましたか? さっそく結果をみてみましょう。


【診断できること】

「恋人の欠点」

犬は男性、つまり、恋人を象徴しています。犬の悲しい顔をみて、あなたが直観的に思ったことは、恋人の欠点を言い当てているのです。


■A:おやつが食べられない……浮気しがち

おやつが食べられないのが原因だと思ったあなた。恋人の欠点は、浮気性なところです。おやつが食べたいのは、愛情を欲しているタイプ。恋人は一緒にいて楽しく、魅力的な男性でしょう。しかし、決まった食事では満足できず、おやつが食べたいワンちゃんのように、本命がいながら気になる女性にふらっとしてしまいそう。浮気をしないように、愛情をたっぷり与えるしかなさそうです。


■B:ご主人が帰ってこない……あなたに依存する

主人が帰ってこないとワンちゃんはさみしいはず、と思ったあなた。恋人の欠点は、あなたに依存しがちなこと。恋人はあなたが大好きで、会わない時間も、あなたのことを思っているでしょう。しかし、好きすぎて、度が過ぎてしまうことも。あなたの行動を束縛するようになったら要注意。依存しすぎる場合は甘い顔をせず、びしっと一線引くことも、恋が長続きする秘訣です。


■C:もともと、こういう顔をしている……外見が好みではない

「悲しい顔」と聞いて、そういう外見だから、と思ったあなた。恋人の欠点は、外見にありそうです。あなたの好みのタイプではないかもしれません。最初に会ったときは、彼が恋人になると思わなかったはず。しかし、とても優しかったり、信頼できる男性なので、あなたは好きになったのでは? 一緒にいると安心する相手なので、結婚の相性は抜群でしょう。


■D:おもちゃをなくした……子どもっぽい

犬が悲しいのは、大好きなおもちゃをなくしたから、と思ったあなた。恋人の欠点は、子どもっぽいところです。おもちゃは、童心に返ることの象徴。恋人はとても素直な性格で、裏表もないでしょう。しかし、男友達との約束を優先したり、子どものように趣味に没頭するタイプ。それを、「かわいい!」と思えるなら、末永く付き合っていくことができるはず。

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