真昼の月

新人奴隷です。ご主人様との事、忘れたくない事つづっていきます。

ご主人様に出会う前

ご主人様に出会う前は、SMって言葉は知っていて、網タイツでビシッとした服を着た女王様と呼ばれる人が鞭を持ち床などを叩きながら「女王様とお呼び」といいパンツ一枚の男性が「ひぃー女王様気持ちいいです」とコントのような感じだったり蝋燭たらされたり。全裸女性が檻に入れられ、「ご主人様」といい土下座して、四つん這いで首輪つけて歩かされたりとか、それくらいの認知度でした。ご主人様に出逢い、露出、貸し出し、蝋燭、鞭、緊縛、洗濯バサミ、針、スカトロ、ピアスいろいろな御調教があることを知りました。御主人様を喜ばせて頂くのが奴隷なのです。昔から拘束されたり、強姦系は好んでみてました。奴隷にさせて頂く前の奴隷の原点です。

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