真昼の月

新人奴隷です。ご主人様との事、忘れたくない事つづっていきます。

ご調教3

ご主人様に、肉体改造のご調教して頂きました。アソコに黒のクリップ様を2つつけるようにご命令。痛くてご主人に「数秒つけていられません」とお伝えすると、「また少ししか摘まんでないんでないのか」と。多めに摘まんでみるとなんとか大丈夫でした(о´∀`о)ご主人様お優しい(*´-`)ペットボトル様に、輪ゴム様をつけて黒のクリップ様につけてぶら下げるご命令。「伸びたらピアスして、刺青入れるからな」と話されて奴隷は嬉しく感じました(#^.^#)身体が興奮し高揚するのを感じました。アソコのビラビラを伸ばす肉体改造の始まりです。「写メ」とご命令をされましたが、足を開きなかなかアソコが正面に見える格好で何枚も失敗しなから送りましたが、「腕を上げて正面から」と。やっと希望どおりの写メを送ることができました。「そのまま許しがでるまでそうしてろ。腰をふりながら」と。アソコのビラビラが伸びた状態をみてうれしいし、達成感があります。ご主人様に肉体改造されている喜び身体が高揚しアソコが濡れています。ご主人様の手で弄られたいと思いました。まひるの身体は、ご主人様の所有物と実感しました。