真昼の月

新人奴隷です。ご主人様との事、忘れたくない事つづっていきます。

奴隷じゃない部分で

避けて通れない苛立ちが続いていて、心が爆発寸前で、かろうじて平静を保とうとしています。ご主人様が頑張っておられると思い感情をおさえられています。ご主人様の存在に感謝しております。

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