真昼の月

新人奴隷です。ご主人様との事、忘れたくない事つづっていきます。

ご調教2

以前ご主人様に、オムツ様着用のご命令を頂き排泄をすませ、ご主人様が来られるのを正装でお待ちしておりました。ご主人様が来られるまでドキドキしてお逢いできる嬉しさと緊張感たっぷり(#^.^#)「ガチャ」とドアが開く音。正座で顔におパンツ様をかぶり絨毯に顔をつけています。ご主人様が私の前に立たれると顔を上げご挨拶させて頂きます。今だにご主人様にお逢いすると嬉しいのに顔をしっかり見れない私です(^^;ご主人様の顔があると思うと恥ずかしさでしっかり目をあわせられないのです。目がキョドってます(^^;声を聞いただけで、身体が感じてしまいます(*^▽^*)変ですか(о´∀`о)?そして、ご主人様に許可を頂き、ズボン様、パンツ様を下げさせて頂きご奉仕(о´∀`о)フェラがヘタな私(;_;)ご主人様に喜んで頂けるよう上手になりたいです( ^∀^)ご主人様に、オムツ様に顔をつけるようご命令を頂きさせて頂くと、ご主人様はバックから入れてくださいました。そのあと私の髪の毛をつかまれ、檻へ移動。髪の毛をつかまれると感じてしまいます。ご主人様には何されても感じてしまうんだと思います(^人^)そのあと正常位で入れて下さり豚乳○を強く摘まんで下さったり、舌に洗濯バサミ様をつけて下さったりいろいろしてくださいました(^w^)舌に洗濯バサミ様をつけて下さった時に私が口を閉じてしまったために、勢いよく洗濯バサミ様が外れ「バカっ」と笑顔(^-^)舌を確認して下さり「大丈夫」と笑顔(^-^)優しいご主人様です(^O^)「萎えた」と笑顔で話されておられましたが、その後も私の身体を使って下さいました。ご主人様に気を使わせてしまいました。ご主人様に気を使わせないようにしなければと思います(^-^)ご主人様の思うように使って頂ける奴隷になりたいです(о´∀`о)