真昼の月

新人奴隷です。ご主人様との事、忘れたくない事つづっていきます。

素直な気持ち

ご主人様とお話しさせて頂いたところを読み返しすると、ご主人様の言葉の奥の深さを感じます。ここで書くことはできませんが…。ご主人様が本当に伝えたい言葉の意味を感じております。尊敬しております。出会った時に感じた尊敬というご主人様への思いは今も変わっておりません。

ご主人が奴隷にしたいこと

ご主人様は野外では、全裸で散歩、木にくくりつけ放置、便器に座らせ小便器にて使っていただく。奴隷の貸し出しも考えておられるようです。貸し出しは、ご主人様が何度も話をして決めると話されていました。「不特定多数とは病気の事があるからな」と話されておられました。